無双4はパズルゲームです(本文での説明はなし)

 食後1時間は仕事とかせず、胃を休ませるのがよいということで、今日の昼食後もタイマーをセットした上で、三國無双4を遊んでいました。

 どうやらタイマーをセットしたつもりが、してなかったらしく、気づいたら2時間半経ってました。よくあることです。
 しかもそれだけ時間をかけたにも関わらず、1マップもクリアできず。これは、よくあることではありません。

 星彩シナリオ・難易度修羅・無双モード街亭・フリーモードで鍛えず。
 いい感じに無理ゲーです。

 無双というジャンルは、爽快感が全てみたいによく言われてますが、僕に言わせりゃ大間違いです。
 そもそも無双シリーズは、三國無双の1~4までと他とでは別物である。さらに1つのゲームの中でも、難易度設定等によってまた違ってくる、というのが僕の主張なのです。

 無双4について言えば、難易度「難しい」「修羅」「その他」でまず別物。護衛武将に回復持ちをつけるかどうかでまた別物。馬を使うかどうかでさらに別物、となっていきます。
 まあ、武将を鍛えまくった上で挑めば、どんな条件だろうと「爽快感が全て」なだけのゲームになっちゃうんですが。そんなのは、時間かけてレベル99にしたRPGを「難易度が低い。クソゲー」と言ってるのと変わりません。プレイヤーへの救済措置が用意されているからといって、それを使わなきゃならないという義理はないのです。

 でも、この街亭は無理ゲーっぽいので、よそのステージで適当に鍛えようかと検討中。
 そもそも無双と言えば、例のアレが明日出るんだから、そっちやってろという話です。ただ、アレはそれこそ最近の無双らしく、「爽快感が全て」になってそうなので、さてどうだか。

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