雑記 気持玉とおいしいお菓子と体重の話

 最近、うちの記事にブログ気持玉がちょくちょくつけられております。
 つけてくださった方、ありがとうございます。再生数は所詮水物という印象なのに対し、この気持玉からは読者の好意を勝手に感じることができ、一際嬉しいのです。つけても個人情報とかは一切バレない(多分)ので、よければ各記事の下のほうまでページをスクロールして、適当につけていってください。

 ……という文章を書くに当たって、最初、気持玉を元気玉と書いてしまいました。
 どうせなら、これが100個集まるとフリーザを倒せる、とかいうサービスも追加で提供したらいいんじゃないですかね。セルを倒すには1000個、ブウなら5000個で。失敗したら地球が滅ぶということで、どうでしょう。

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 ブルボンのアルフォートうめえ。

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 体重と死亡率の関係について、こんなニュースがありました。
 一般に、太るといろんな病気にかかりやすくなると言われています。でもこの調査によれば、そんなことはなくて、むしろ体重が減ったときのほうがやばいんだとか。太るとやばいという通説は、そもそも欧米人に関するもので、体格が違う日本人の場合は話が異なる、という主張です。

 てことは日本の場合、メタボリックシンドロームを危険視する必要は全くないということなんでしょうか。でも、日本人相手に調査した結果、メタボはやばいって言ってる記事もあるしなあ。
 まあ、詳しいことは後日の追加情報を待つとして、とりあえずは「体重は現状維持」の方針で行っておくのが一番無難、ということですかね。ことさら体重の増減を気にすると、ストレスがたまってかえって不健康になるのかもしれませんし。

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