ひげそり いいのあるよ

 最近、長めの記事ばかり書いてる気がするので、今日は手を抜いて短めに行きます。
 で、なんの話をするかというと、ひげそりの話。

 ひげをそったときに肌まで傷つけてしまい、血がにじみ出てくる現象を、ひげそり負け、かみそり負けなどと言います。
 僕はこの「負け」の常習者でした。あまりにも負けすぎるため、招集された兵士は、配属先が僕の下だと知るとそれだけでガッカリして士気が下がったほどです。「またも負けたか植村連隊」などという俗謡も流行りました。

 昼間から考えていたネタではありますが、いざ実際に書いてみると微妙極まりない気がしてきたので、とっとと結論に行きます。



 これを使い始めたところ、ひげそり負けは全く起こらなくなりました。
 そり心地も、以前使っていた2枚刃のひげそりよりも上です。オススメ。

 ……ところで、僕はこの商品をAmazonで買ったわけですが、なぜか購入履歴には残っていません。なんの陰謀だろう。

この記事へのトラックバック

  • ひげそりすげえ

    Excerpt: 「ブログに書くこと用メモ」に、長いこと残されていたのが、タイトルの一文です。  言いたいことはシンプルでして、前に紹介したひげそりが、ホントすげえよというだけの話です。 Weblog: U型改 racked: 2009-07-03 20:31