三国志7with空の軌跡 続き

 ワイスマン、孫策により斬首。はかないねえ。
 んで後を継いだのが張コウだったりします。執行者どうした。

 なお、エステルは荊州四郡を支配した後、さらに南へ進出。かの地を支配していたナントカ一族を滅ぼしました。
 が、その後、ずっと仲良くしていた孫策からの奇襲を受け、領土が分断。エステルは南の地に取り残されてしまい、現在連絡が取れません。

 さて、ヨシュア的には今後どうするべきか。

 配下にはレンたち10万の兵がいるので、そいつらを率いて蜀に侵攻、南蛮まで突破し、エステルと合流するという手があります。

 ただそうすると、ヨシュアがいない間に荊州を北の馬騰に奪い取られる可能性が非常に高い。そうなると、エステルの天下の芽がなくなってしまいます。
 また、蜀を攻めるにしても、まず相手にしなきゃいけないのがカクたちで、しかも全員連弩持ちです。

 あるいはいったん下野し、エステルの元へ行って仕官しなおすか。
 ただこれでも、荊州が危ういことに変わりはなし。だったらまだレンたちを率いて合流したほうが、再起をはかりやすいか?

 いずれにせよ、エステルが斬られるという展開だけは、ヨシュア的に避けたいところです。さて、どうしたものかな。

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