ネギま20巻(21巻ではない) ダラダラ感想その3

 以前書きかけで終わっていた20巻の感想を、まずは片付けてしまいます。ただ、以前よりは少しペースを上げて。

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184時間目

・力持ちネギ。

・こんなについてきてんのか……。

・まずいとうわさのイギリス料理。さて本当はどうなのか。教えてグーグル先生!
 ……5分ぐらいしか調べてませんが、やっぱりまずいっぽいですよ。検証する気もないけど。

・タカミチ記念公園。

・せっちゃん、下ネタに軽く吹くの図。

・あやかとネカネの親戚っぷりは異常。


185時間目

・ドラクエ5。そしてアーニャ。

・「ナギの友人」の伏線。雑誌ではもう出たのかな?

・あやかはスペック高すぎ。

・裏表紙で、口を閉じてることがあるのかと赤松先生にさえ疑問を呈された桜子。先生、この巻で閉じてます!
 しかし桜子の固有スキル「幸運」は、三国志シリーズに登録しても再現のしようがない。こっちはWizやドラクエに任せるべきか。やらないけど。

・メシメシ。


186時間目

「サバト wiki」で検索したらドクロちゃんが出やがったぜ。違うんだぜ。

・一方地球には66億人いた。

・千雨、素敵すぎる。

・最後、フェイトに気づいたのは、感知能力によるものじゃないんだろうな。だったら刹那や楓がまず気づくだろうし。
 あと、「血」という言葉は、雑誌掲載分では「遺伝子」となっていたらしい(赤松先生の日記・昨年の10月27日分より)。とすると、フェイトとネギ、ナギは血縁や遺伝子上の関係があるということか?

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 余裕があったら21巻の感想もやるつもりでしたが、20巻の3話分だけで結構かかってしまいました。なので続きは後日。

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